日々是好日( 34 )

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努力努力と夢を語って長い尾の鳥が鳴いてる努力努力と
【夢と努力】 朝は日本書紀と源氏物語を2章づつ読むのが日課になってます。 今日は雄略天皇の章に出てくる「ゆめ」が印象に残りました。 雄略天皇5年の出来事に地面までつくような尾の長い鳥が飛んできてい雄略天皇に危険を知らせる場面があります。 その時、雄略天皇に危険を知らせる鳴き声が「ゆめゆめ」です。 「注意を怠るな」という...
溝の口「桜の下で君と」みる「流れる雲よ」「マザー」は初台
昨日はまきりかさんの「桜の下で君と」を鑑賞してきました。アップダウンの熱い舞台で8月31日には追加公演が決まったそうです。溝ノ口劇場です。 今年は縁あって大林素子さん主演の「MATHER」「流れる雲よ」「桜の下で君と」と個人的には苦手なテーマの演劇を続けて見ることができました。 戦は常に上書きされる。壇ノ浦を忘れないよ...
東京のお伊勢さんにて岩絵の具子どものかく絵あな面白や
三笠宮彬子女王殿下が主催する心游舎の岩絵具ワークショップの見学に参加しました。 東京のお伊勢さん、東京大神宮にて開催されました。     東京大神宮のマツヤサロン入り口のお花が夏らしさを演出しています。     本日の岩絵の具のコーナーです。参加するお子様は、ここで好きな色を選んで指でといて使用します。 絵の具づくりか...
つき餅のできるご縁と花の縁どちらも良いが同じではない
満月は望月 今日は満月なので望月にちなんで餅つきの話題です。 ちょっと季節外れですが、それも「縁」という餅を題材にご縁のことを少し、、 自分の目の前に奇妙なものが現れるのも「縁」です。 この「縁」は昨今「つながり」のような意味で使う方が多いのですが、、 仏教の言葉で、よくも悪くも「外側要因」すべてのことを「縁」といいま...
言語化をすると壊れる伝えたい言葉の意味をどう伝えるか
はじめに言があった、、なぜ「言葉」ではないのか。 色々な講演会に行くと『聖書にも「はじめにコトバがあった」と書かれていて言葉、言霊が大事です。』という話を聞くことがあります。 これがものすごく違和感があるので理由を確認してみました。 まず気になったのは「言葉」ではなく「言」一文字になっているところです。、 「言」は誓約...

曲目目次

あ行 か行 さ行 た行 な/は行 ま/や/ら行
(あ)
藍染川

葵上
阿漕
芦刈
安宅
安達原
敦盛
海士
海人
嵐山
蟻通
淡路

(い)
碇潜

生田敦盛
一角仙人
井筒
岩舟

(う)
鵜飼

浮舟
雨月
右近
歌占
善知鳥
采女

梅枝
雲林院
(え)
江口

江野島

烏帽子折
絵馬
(お)
老松

大江山
鸚鵡小町
大社

小塩
姨捨
大原御幸
小原御幸
女郎花
大蛇
(か)
杜若

景清
花月
柏崎
春日龍神
合浦
葛城
鉄輪
兼平
賀茂
通小町
邯鄲
咸陽宮
(き)
菊慈童

木曾

清経
金札
(く)
草薙
国栖

楠露
九世戸
熊坂
鞍馬天狗
車僧
呉服
黒塚

(け)
現在七面

源氏供養
玄象
絃上
月宮殿

(こ)
恋重荷

項羽
皇帝
高野物狂
小鍛治
小督
小袖曽我
胡蝶

(さ)
西行桜
逆矛

桜川
実盛
三笑

(し)
志賀
七騎落
自然居士
石橋
舎利
俊寛
春栄
俊成忠度
鍾馗
昭君
猩々
正尊
白鬚
代主

(す)
須磨源氏
隅田川
住吉詣

(せ)
西王母
誓願寺
善界
是界
是我意
関寺小町
殺生石
接待
蝉丸
禅師曽我
千手

(そ)
草子洗小町
草紙洗
卒都婆小町
(た)
大会
大典
大般若
大仏供養
大瓶猩々
第六天
當麻
高砂
竹雪
忠信
忠度
龍田
谷行
玉鬘
玉葛
玉井
田村

(ち)
竹生島
張良

(つ)
土蜘蛛
土車
経正
経政
鶴亀
(て)
定家
天鼓

(と)
東岸居士
道成寺
唐船
東方朔
東北
道明寺

木賊
知章

朝長
鳥追船
鳥追
(な)
仲光
難波
奈良詣
(に)
錦木
錦戸
(ぬ)

(ね)
寝覚
(の)
野宮
野守

(は)
白楽天
羽衣
半蔀
橋弁慶
芭蕉
鉢木
花筐
班女

(ひ)
飛雲
檜垣
雲雀山
氷室
百万

(ふ)
富士太鼓
二人静

藤戸
船橋
船弁慶
(ほ)
放下僧
放生川
仏原
(ま)
巻絹
枕慈童
枕慈童(カ
松風
松虫
松山鏡
満仲
(み)
三井寺

通盛
水無月祓
身延
三輪
(む)
六浦
室君
(め)
和布刈
(も)
望月
求塚
紅葉狩
盛久
(や)
屋島
八島
山姥
(ゆ)
夕顔
遊行柳
弓八幡
熊野
湯谷
(よ)
夜討曽我
楊貴妃
養老
吉野静
吉野天人
頼政
弱法師

(ら)

羅生門
(り)
龍虎
輪蔵
(ろ)
籠太鼓