日々是好日

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サインとタイミング
朝日を見ていて 昔の人は太陽を天照大神や大日如来としてみていたんだなぁと頭に浮かんできました。 光があるからものを見ることができる。 そしてストレスと思えるような事は自分が何かするタイミングという事を知らせる信号のようなもの。 「何もしてくれない」→「感謝する」 「めんどくさい」→「やった方がいい」 「もうやめたい」→...
状況と意味
15歳未満通行禁止 という事はなく半径15m ギターの指板にもRが付いている こちらの単位はmm この道路の表示はメートル 頭文字や短い言葉は多様な意味が多様な場所で使われます。 とはいえ、どこに使われているかで意味は限定されるもの。 前提や文脈、状況を把握して適切な意味を受けとるようにしたいと思う朝でした。
事実と解釈
事実と解釈 朝活の後は約5kmほど歩きます。今日のコースは遺跡通り。発掘調査された場所が多い場所です。歩いているとその日のテーマが浮かんできます。今日はこれ 「似て非なるモノ」 朝、読んでいる『先代旧事本紀大成経』は『先代旧事本紀』と呼ばれている事が多いしょもつです。 名前は似てますが別の書物です。 諸葛孔明でお馴染み...
占ってはいけない日と時
占ってはいけない日 朝活は『吉田松陰全集』十二巻のうち九巻まで来ました。『史記』読了。『聖書』Levicus 『史記』は『日本書紀』と同様、古代の占いや『易経』に関することも多数収録されています。 その中で占いをしてはいけない日、占っても答えがもらえない時間に興味がわきました。 ——— 『史記』亀策列伝 占いを忌み禁ず...
人がルールになる問題
人がルールになる弊害 朝活は『吉田松陰全集』『史記』『聖書』 今日は『史記』の循吏列伝が印象深く記憶に残りました。 ———- 『史記』循吏列伝 太史公言う。法令は民を導くためのものであり、刑罰は姦を禁ずるためのものである。文(法令)と武(刑罰)と二つながら備わらなくては、悪人がはびこり良民はおそれる。 ——— その後、...
『群書類従』読み始めます
朝活は『吉田松陰全集』『史記』『聖書』 長いと思っていた『史記』も明日で読了です。 コロナ禍になってからclubhouseやズームでこんな長編、生きてる間に読めるのかと思っていた本がだいぶ読み進められました。 『源氏物語』原文2回、口語訳1回、『平家物語』『聖書』2周、『日本書紀』9周などなど 『源氏物語』は平安の王朝...
キリのいいところ
キリがいいところ 朝活は『吉田松陰全集』六巻読了『史記』四巻読了『聖書』 今年初のこころみ キリのいいところでやめる。 普段キリのいいところでやめないようにしてます。 なぜかといえば、そこで辞めたくなるからです。 「ちょうど終わった!もういいかな」 全集を一冊読み終わったら次の巻の3ページほど読んでおくのが習慣でした。...
逆転の発想
逆転の発想 年末年始も日課は変わらず 朝活は『吉田松陰全集』『史記』『聖書』 今日はその後、一休みせずにすぐに外に出ました。 ここのところ家を出てから曲がり角は必ず曲がるルールで歩いてました。 「午」は十文字に交わる意味と『史記』に記載されています。 選択肢のある時は必ず今までと違うものを選ぶルールです。 ———— 『...

曲目目次

あ行 か行 さ行 た行 な/は行 ま/や/ら行
(あ)
藍染川

葵上
阿漕
芦刈
安宅
安達原
敦盛
海士
海人
嵐山
蟻通
淡路

(い)
碇潜

生田敦盛
一角仙人
井筒
岩舟

(う)
鵜飼

浮舟
雨月
右近
歌占
善知鳥
采女

梅枝
雲林院
(え)
江口

江野島

烏帽子折
絵馬
(お)
老松

大江山
鸚鵡小町
大社

小塩
姨捨
大原御幸
小原御幸
女郎花
大蛇
(か)
杜若

景清
花月
柏崎
春日龍神
合浦
葛城
鉄輪
兼平
賀茂
通小町
邯鄲
咸陽宮
(き)
菊慈童

木曾

清経
金札
(く)
草薙
国栖

楠露
九世戸
熊坂
鞍馬天狗
車僧
呉服
黒塚

(け)
現在七面

源氏供養
玄象
絃上
月宮殿

(こ)
恋重荷

項羽
皇帝
高野物狂
小鍛治
小督
小袖曽我
胡蝶

(さ)
西行桜
逆矛

桜川
実盛
三笑

(し)
志賀
七騎落
自然居士
石橋
舎利
俊寛
春栄
俊成忠度
鍾馗
昭君
猩々
正尊
白鬚
代主

(す)
須磨源氏
隅田川
住吉詣

(せ)
西王母
誓願寺
善界
是界
是我意
関寺小町
殺生石
接待
蝉丸
禅師曽我
千手

(そ)
草子洗小町
草紙洗
卒都婆小町
(た)
大会
大典
大般若
大仏供養
大瓶猩々
第六天
當麻
高砂
竹雪
忠信
忠度
龍田
谷行
玉鬘
玉葛
玉井
田村

(ち)
竹生島
張良

(つ)
土蜘蛛
土車
経正
経政
鶴亀
(て)
定家
天鼓

(と)
東岸居士
道成寺
唐船
東方朔
東北
道明寺

木賊
知章

朝長
鳥追船
鳥追
(な)
仲光
難波
奈良詣
(に)
錦木
錦戸
(ぬ)

(ね)
寝覚
(の)
野宮
野守

(は)
白楽天
羽衣
半蔀
橋弁慶
芭蕉
鉢木
花筐
班女

(ひ)
飛雲
檜垣
雲雀山
氷室
百万

(ふ)
富士太鼓
二人静

藤戸
船橋
船弁慶
(ほ)
放下僧
放生川
仏原
(ま)
巻絹
枕慈童
枕慈童(カ
松風
松虫
松山鏡
満仲
(み)
三井寺

通盛
水無月祓
身延
三輪
(む)
六浦
室君
(め)
和布刈
(も)
望月
求塚
紅葉狩
盛久
(や)
屋島
八島
山姥
(ゆ)
夕顔
遊行柳
弓八幡
熊野
湯谷
(よ)
夜討曽我
楊貴妃
養老
吉野静
吉野天人
頼政
弱法師

(ら)

羅生門
(り)
龍虎
輪蔵
(ろ)
籠太鼓