古事記

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変わらない通説
朝活は『吉田松陰全集』『史記』『聖書』 今朝は、いくら原典があってもなかなか通説は変わらないもの、、ということを実感する朝でした。 吉田松陰の遺稿を読んでいると黒船に向かったのは諜報活動のためと書き残されている。それでも松陰先生は向学のために外国にわたろうとしたという通説は変わることがない。 以前、『日本書紀』を中心に...
天照大神とニニギ尊の接点
天照大神とニニギの接点 朝活は『詩経』『史記』『聖書』 今日は新嘗祭に関してのニュースや発信が非常に気になってしまいました。 何かといえば ーーーー 天照大神が孫 ニニギ尊に稲穂を託したことが『古事記』『日本書紀』に記載されている。古来より11月23日に行われている。 GHQが新嘗祭を勤労感謝の日にした、、、 ーーーー...
オリエンタルミステリー
オリエンタルミステリー 朝活は『続日本紀』『日本書紀』『聖書』 新約聖書は何度も読んでますが、改めて旧約聖書のどこと繋がっているのか確認しながら読んでます。 そんな朝clubhouseで情報の取り方というお話を聞きました。 昨今、日本の事を知りたいという人も増えてきたような感じがします。 ところが情報源がYouTube...
日韓問題の根っこ
朝活は『続日本紀』淳仁天皇、『日本書紀』垂仁天皇、『聖書』ヨハネ 何日続けてるのか数えてませんがけっこう続くものです。早朝移動の日は無しにしてます。 今日は日本と朝鮮半島の関係が印象に残りました。 ————- 『日本書紀』 垂仁天皇元年十月に、更に纏向に都つる。是を珠城宮と調ふ。 是歳、任那人 蘇那葛叱智(ソナカシチ)...
伝承はいろいろ
  昨日、すみだ北斎美術館で珍しい事件に遭遇しました。エレベーター前に人の⚫️ ちょうど復刻した「須佐之男命厄神退治之図」をみた後だったので大祓詞の「くそへここだくの罪を天つ罪とのりわけて、、、」が頭に流れてきました。 そんなスサノウ命に対して天照大神が武装して迎える場面があります...
譬喩はどこまで許容されるのか
今日の朝活は『法華経』譬喩品だけでした。 この中で釈迦の弟子シャーリープトラの言葉 「胸から生まれ、口から生まれ、法から生まれ、、」という表現が印象に残りました。 シャーリープトラが釈迦の胸や口から生まれるわけはないですから譬喩です。譬喩品ですし😃 ーーーーーーーーーー 今日はけれども、世尊よ、私は今日...
脱プロパガンダ
脱プロパガンダ 『源氏物語』浮舟、『日本書紀』顕宗天皇、『聖書』士師記、ルツ記、サムエル記 『源氏物語』浮舟は薫と匂宮との関係に疲弊し入水を決意する、 『聖書』神を無視するイスラエルの民、ボアズ→オベト→エッサイ→ダビデまでの系譜、サムエルの誕生。 ダビデは名前から勇壮なイメージがありますが義経とイメージが被るところが...
誓(うけい)と言葉の重み
誓(うけい)と言葉の重み 今日の朝活も面白い発見が続きました。 本日はclubhouseからすぐに出かけて舞台があったので夕方にブログ更新です。 舞台から帰ってきて3時間ほど稽古をしていたら21時に近づいてしまいました。あぶないあぶない😃 22時までに実施報告することになっているので本日のブログ更新しま...

曲目目次

あ行 か行 さ行 た行 な/は行 ま/や/ら行
(あ)
藍染川

葵上
阿漕
芦刈
安宅
安達原
敦盛
海士
海人
嵐山
蟻通
淡路

(い)
碇潜

生田敦盛
一角仙人
井筒
岩舟

(う)
鵜飼

浮舟
雨月
右近
歌占
善知鳥
采女

梅枝
雲林院
(え)
江口

江野島

烏帽子折
絵馬
(お)
老松

大江山
鸚鵡小町
大社

小塩
姨捨
大原御幸
小原御幸
女郎花
大蛇
(か)
杜若

景清
花月
柏崎
春日龍神
合浦
葛城
鉄輪
兼平
賀茂
通小町
邯鄲
咸陽宮
(き)
菊慈童

木曾

清経
金札
(く)
草薙
国栖

楠露
九世戸
熊坂
鞍馬天狗
車僧
呉服
黒塚

(け)
現在七面

源氏供養
玄象
絃上
月宮殿

(こ)
恋重荷

項羽
皇帝
高野物狂
小鍛治
小督
小袖曽我
胡蝶

(さ)
西行桜
逆矛

桜川
実盛
三笑

(し)
志賀
七騎落
自然居士
石橋
舎利
俊寛
春栄
俊成忠度
鍾馗
昭君
猩々
正尊
白鬚
代主

(す)
須磨源氏
隅田川
住吉詣

(せ)
西王母
誓願寺
善界
是界
是我意
関寺小町
殺生石
接待
蝉丸
禅師曽我
千手

(そ)
草子洗小町
草紙洗
卒都婆小町
(た)
大会
大典
大般若
大仏供養
大瓶猩々
第六天
當麻
高砂
竹雪
忠信
忠度
龍田
谷行
玉鬘
玉葛
玉井
田村

(ち)
竹生島
張良

(つ)
土蜘蛛
土車
経正
経政
鶴亀
(て)
定家
天鼓

(と)
東岸居士
道成寺
唐船
東方朔
東北
道明寺

木賊
知章

朝長
鳥追船
鳥追
(な)
仲光
難波
奈良詣
(に)
錦木
錦戸
(ぬ)

(ね)
寝覚
(の)
野宮
野守

(は)
白楽天
羽衣
半蔀
橋弁慶
芭蕉
鉢木
花筐
班女

(ひ)
飛雲
檜垣
雲雀山
氷室
百万

(ふ)
富士太鼓
二人静

藤戸
船橋
船弁慶
(ほ)
放下僧
放生川
仏原
(ま)
巻絹
枕慈童
枕慈童(カ
松風
松虫
松山鏡
満仲
(み)
三井寺

通盛
水無月祓
身延
三輪
(む)
六浦
室君
(め)
和布刈
(も)
望月
求塚
紅葉狩
盛久
(や)
屋島
八島
山姥
(ゆ)
夕顔
遊行柳
弓八幡
熊野
湯谷
(よ)
夜討曽我
楊貴妃
養老
吉野静
吉野天人
頼政
弱法師

(ら)

羅生門
(り)
龍虎
輪蔵
(ろ)
籠太鼓