森澤勇司の記事一覧

40年ぶりのファウスト
朝活は『能楽』『群書類従』『三島由紀夫全集』『聖書』その後は勉強部屋に移動です。何故か気になっ『ファウスト』を1時間くらい読み上げてもらいつつ10km歩きました。『ファウスト』は10代の時に読んだので、再読は実に40年ぶりです。ゲーテがフリーメイソン として探求した生き方を書き残したとも言われる名作です。今日、気になっ...
和歌に詠まれた景色
有明の月 朝活は『能楽』『群書類従』『聖書』『三島由紀夫全集』 その後は帝釈天までウォーキングを兼ねて勉強部屋へ pdfをKindleに送信するのか結構簡単だったので300ほどまとめて送信。 書類を読むのにいつ時間を取ろうかと思っていたところ、読み上げ機能で歩きながらかなり済みました。 帰り道は北原白秋ゆかりの神社に参...
『酸模』
朝活は『能楽』『群書類従』『聖書』 今日から『三島由紀夫全集』も日課に加えました。 今朝は『酸模』 『酸模』は「すかんぼう」と読みます。これははじめて知った。語彙がひとつ増えました。三島由紀夫が中学生の時に書いた作品です。こちらは36巻あるのでまあまあ長い期間楽しめそうです。
資料の効率化とAI
朝活は『能楽』『群書類従』倭姫世紀、『聖書』民数記 今日から『群書類従』を読み始めました。第1巻は神道に関する書物です。伊勢神宮の由緒、倭姫世紀と目次を見て読み進めました。 楽しみにして読み始めたのはいいですが、ほぼ漢文 『日本書紀』が下敷きにあるので単語はわかりますが微妙なところは抜き出して確認しないと意味を取り違え...
サインとタイミング
朝日を見ていて 昔の人は太陽を天照大神や大日如来としてみていたんだなぁと頭に浮かんできました。 光があるからものを見ることができる。 そしてストレスと思えるような事は自分が何かするタイミングという事を知らせる信号のようなもの。 「何もしてくれない」→「感謝する」 「めんどくさい」→「やった方がいい」 「もうやめたい」→...
状況と意味
15歳未満通行禁止 という事はなく半径15m ギターの指板にもRが付いている こちらの単位はmm この道路の表示はメートル 頭文字や短い言葉は多様な意味が多様な場所で使われます。 とはいえ、どこに使われているかで意味は限定されるもの。 前提や文脈、状況を把握して適切な意味を受けとるようにしたいと思う朝でした。
霊魂の社会的認知
  朝活に加え毎週日曜日はclubhouseで『日本書紀』をしています。 本日は十二代 景行天皇の御代、ヤマトタケル尊の最後の場面でした。 天皇も十二代ですから年号の入った歴史の記述です。 それでもヤマトタケル尊は神話的な要素の強い物語です。 遠い昔のようで現代にも通じる記述も多いです。 草薙剣が熱田神宮に祀...
事実と解釈
事実と解釈 朝活の後は約5kmほど歩きます。今日のコースは遺跡通り。発掘調査された場所が多い場所です。歩いているとその日のテーマが浮かんできます。今日はこれ 「似て非なるモノ」 朝、読んでいる『先代旧事本紀大成経』は『先代旧事本紀』と呼ばれている事が多いしょもつです。 名前は似てますが別の書物です。 諸葛孔明でお馴染み...

曲目目次

あ行 か行 さ行 た行 な/は行 ま/や/ら行
(あ)
藍染川

葵上
阿漕
芦刈
安宅
安達原
敦盛
海士
海人
嵐山
蟻通
淡路

(い)
碇潜

生田敦盛
一角仙人
井筒
岩舟

(う)
鵜飼

浮舟
雨月
右近
歌占
善知鳥
采女

梅枝
雲林院
(え)
江口

江野島

烏帽子折
絵馬
(お)
老松

大江山
鸚鵡小町
大社

小塩
姨捨
大原御幸
小原御幸
女郎花
大蛇
(か)
杜若

景清
花月
柏崎
春日龍神
合浦
葛城
鉄輪
兼平
賀茂
通小町
邯鄲
咸陽宮
(き)
菊慈童

木曾

清経
金札
(く)
草薙
国栖

楠露
九世戸
熊坂
鞍馬天狗
車僧
呉服
黒塚

(け)
現在七面

源氏供養
玄象
絃上
月宮殿

(こ)
恋重荷

項羽
皇帝
高野物狂
小鍛治
小督
小袖曽我
胡蝶

(さ)
西行桜
逆矛

桜川
実盛
三笑

(し)
志賀
七騎落
自然居士
石橋
舎利
俊寛
春栄
俊成忠度
鍾馗
昭君
猩々
正尊
白鬚
代主

(す)
須磨源氏
隅田川
住吉詣

(せ)
西王母
誓願寺
善界
是界
是我意
関寺小町
殺生石
接待
蝉丸
禅師曽我
千手

(そ)
草子洗小町
草紙洗
卒都婆小町
(た)
大会
大典
大般若
大仏供養
大瓶猩々
第六天
當麻
高砂
竹雪
忠信
忠度
龍田
谷行
玉鬘
玉葛
玉井
田村

(ち)
竹生島
張良

(つ)
土蜘蛛
土車
経正
経政
鶴亀
(て)
定家
天鼓

(と)
東岸居士
道成寺
唐船
東方朔
東北
道明寺

木賊
知章

朝長
鳥追船
鳥追
(な)
仲光
難波
奈良詣
(に)
錦木
錦戸
(ぬ)

(ね)
寝覚
(の)
野宮
野守

(は)
白楽天
羽衣
半蔀
橋弁慶
芭蕉
鉢木
花筐
班女

(ひ)
飛雲
檜垣
雲雀山
氷室
百万

(ふ)
富士太鼓
二人静

藤戸
船橋
船弁慶
(ほ)
放下僧
放生川
仏原
(ま)
巻絹
枕慈童
枕慈童(カ
松風
松虫
松山鏡
満仲
(み)
三井寺

通盛
水無月祓
身延
三輪
(む)
六浦
室君
(め)
和布刈
(も)
望月
求塚
紅葉狩
盛久
(や)
屋島
八島
山姥
(ゆ)
夕顔
遊行柳
弓八幡
熊野
湯谷
(よ)
夜討曽我
楊貴妃
養老
吉野静
吉野天人
頼政
弱法師

(ら)

羅生門
(り)
龍虎
輪蔵
(ろ)
籠太鼓