1日の恒例になった墓参り千鳥ヶ淵と靖国神社

カレンダーの1日は決まった用事があるのでそのまま墓参りに行くことが通例になっています。

昨年、祖父が祀られていることも知ったので靖国神社にもお参りします。

鳥居の周りに誰も人がいないのは珍しいです。

帰りは気分で横の門から出ました。

そのまま千鳥ヶ淵戦没者墓苑にお参りに行きます。

小さな花が咲いているのを見つけました。何度来ていても新しい発見があるものです。きれいな螺旋になっているものもありました。ネジバナというそうです。

このあとにお墓参りをします。今日は雨だったのでこの三ケ所でした。

 

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森澤勇司(もりさわゆうじ) 能楽師小鼓方 1967年東京都生まれ。 テンプル大学在学中に見たこともない能楽界に入門し32歳で独立。 1500番以上の舞台に出演している。 43歳で脳梗塞で入院、 退院後、うつ状態克服のため心理学、脳科学を学ぶ。 復帰後は古典的な能楽公演を中心に活動している。 著書『ビジネス番「風姿花伝」の教え』 明治天皇生誕150年奉納能、 映画「失楽園」、大河ドラマ「秀吉」に 能楽師として出演。 2014年 重要無形文化財能楽保持者に選出される