白石蔵王 碧水園能楽堂の催しがありました。 震災のあとしばらく使えなかったようですが復活。 地元の方々、能楽を愛する方々のご尽力に頭が下がります。本日も満席で素晴らしいお客様にご来場いただき感謝の気持ちでいっぱいです。 駅の唯一のお店 白い名物 うーめん お雛様の段飾り 五人囃子の並び順は向かって左から 扇子を持った謡...
日々是好日( 42 )
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神韻にでてくるファールンダーファ法輪大法と同じ著者の転法輪はホームページからダウンロードできるようになっていました。直近の舞台「東岸居士」の台本にも転法輪という言葉が出てきます。
ジョルジョ・コズリッチ・デ・ペチーネ&ジュリオ・ナポリターノ写真展「Un bagaglio leggero ふたりのイタリア人フォトグラファー スマホで日本を撮る」 靖国神社から千鳥ヶ淵戦没者墓苑に向かう途中にイタリア文化会館があります。 戸塚の稽古場で100年ほど前の街の写真の展示会があったので、イタリア人が現代の街...
前方の席でよく見られそうです。 本編の中でファールンダーファという言葉が中核にありそうな感じだったので、劇中に登場する黄色い本のもとを探してみました。中国では色々あるようです。
うなぎのしゃぶしゃぶ 脂の乗った鱧という食感でコリコリしています。
【世阿弥直筆台本と四天王寺の伝説】 昨日能を楽しむ座談会では聖徳太子にまつわる「翁」についてお話しできました。 次回、2月3日は父子再会の物語。四天王寺の弱法師伝説がテーマです。 この曲の中で四天王寺の御本尊、救世観音と聖徳太子の前世の事が語られています。 弱法師と呼ばれた俊徳丸が、父親と高安まで帰った道は「俊徳道」と...
ワレカラという小さいエビのようなものは、しらすにもよく入っていますね。小さいタコとか、イカとか、、小さいことは見つけるのが結構好きでした。能に関わる前は名前も知らないものですが、自分の生まれる何百年も前からある言葉だとわかると海のそばに住んでいる人の生活も頭のなかに走馬灯のように流れていくるような感覚があります。 自...
舞台の前に家の周りを清掃しました。













