経津主大神

急に呼ばれた感じで香取神宮に向かいました。

経津主大神は日本書紀だけに登場する神様で古事記にはあらわれないそうです。

香取神宮一の鳥居

手前でバスを降りる数だったのですが、勝手に止まるものだと思ったら運転手さんにお知らせしなければいけなくて一駅先で降りました。ちょうど香取神宮の一の鳥居の前でした。

一の鳥居は利根川ぞいにあると思っていたので利根川に向かいます。

 

真言宗智山院 惣持院

途中に真言宗のお寺、炎天下歩いてい気が滅入りそうでしたが、お寺や神社があると元気になってきます。

墓地の横のお地蔵様

小さい頃からなぜかお地蔵さまに惹かれます。

宗勝寺

庚申塚

だいぶ近づいてきました。

子育神社

遍照院

お寺の手前に小さな神社があります。
ここに鶴が飛んできたのですが、写真はとれませんでした。

津宮鳥居河岸

ここがかつて一の鳥居だったそうです。

常夜灯

蒲の穂

田んぼの脇に稲葉の白兎でおなじみの蒲の穂発見

津宮神社

かつての表参道から香取神宮に向かいます。

東宮(忍男神社)

伊弉諾命が祀られています。

董橋(草履抜橋、じょん抜き橋)

ちょうど足が痛かったので靴を履き直しました。

道祖神

神道山古墳群

稲の香りが清涼剤になります。

八剱神社

香取神宮

天降神社、市神社、馬場殿神社

楼門

拝殿

神楽殿

要石

押手神社

香取護国神社

ここから急な道をおります。

奥の宮

帰りに一例する時一番左の紙垂だけがゆらゆら揺れていました。

道祖神

表参道の鳥居

亀甲堂

直会はここ

横の柱にかかっていたお札、神様からのメッセージとして受け取りました。

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森澤勇司(もりさわゆうじ) 能楽師小鼓方 1967年東京都生まれ。 テンプル大学在学中に見たこともない能楽界に入門し32歳で独立。 1500番以上の舞台に出演している。 43歳で脳梗塞で入院、 退院後、うつ状態克服のため心理学、脳科学を学ぶ。 復帰後は古典的な能楽公演を中心に活動している。 著書『ビジネス番「風姿花伝」の教え』 明治天皇生誕150年奉納能、 映画「失楽園」、大河ドラマ「秀吉」に 能楽師として出演。 2014年 重要無形文化財能楽保持者に選出される

曲目目次

あ行 か行 さ行 た行 な/は行 ま/や/ら行
(あ)
藍染川

葵上
阿漕
芦刈
安宅
安達原
敦盛
海士
海人
嵐山
蟻通
淡路

(い)
碇潜

生田敦盛
一角仙人
井筒
岩舟

(う)
鵜飼

浮舟
雨月
右近
歌占
善知鳥
采女

梅枝
雲林院
(え)
江口

江野島

烏帽子折
絵馬
(お)
老松

大江山
鸚鵡小町
大社

小塩
姨捨
大原御幸
小原御幸
女郎花
大蛇
(か)
杜若

景清
花月
柏崎
春日龍神
合浦
葛城
鉄輪
兼平
賀茂
通小町
邯鄲
咸陽宮
(き)
菊慈童

木曾

清経
金札
(く)
草薙
国栖

楠露
九世戸
熊坂
鞍馬天狗
車僧
呉服
黒塚

(け)
現在七面

源氏供養
玄象
絃上
月宮殿

(こ)
恋重荷

項羽
皇帝
高野物狂
小鍛治
小督
小袖曽我
胡蝶

(さ)
西行桜
逆矛

桜川
実盛
三笑

(し)
志賀
七騎落
自然居士
石橋
舎利
俊寛
春栄
俊成忠度
鍾馗
昭君
猩々
正尊
白鬚
代主

(す)
須磨源氏
隅田川
住吉詣

(せ)
西王母
誓願寺
善界
是界
是我意
関寺小町
殺生石
接待
蝉丸
禅師曽我
千手

(そ)
草子洗小町
草紙洗
卒都婆小町
(た)
大会
大典
大般若
大仏供養
大瓶猩々
第六天
當麻
高砂
竹雪
忠信
忠度
龍田
谷行
玉鬘
玉葛
玉井
田村

(ち)
竹生島
張良

(つ)
土蜘蛛
土車
経正
経政
鶴亀
(て)
定家
天鼓

(と)
東岸居士
道成寺
唐船
東方朔
東北
道明寺

木賊
知章

朝長
鳥追船
鳥追
(な)
仲光
難波
奈良詣
(に)
錦木
錦戸
(ぬ)

(ね)
寝覚
(の)
野宮
野守

(は)
白楽天
羽衣
半蔀
橋弁慶
芭蕉
鉢木
花筐
班女

(ひ)
飛雲
檜垣
雲雀山
氷室
百万

(ふ)
富士太鼓
二人静

藤戸
船橋
船弁慶
(ほ)
放下僧
放生川
仏原
(ま)
巻絹
枕慈童
枕慈童(カ
松風
松虫
松山鏡
満仲
(み)
三井寺

通盛
水無月祓
身延
三輪
(む)
六浦
室君
(め)
和布刈
(も)
望月
求塚
紅葉狩
盛久
(や)
屋島
八島
山姥
(ゆ)
夕顔
遊行柳
弓八幡
熊野
湯谷
(よ)
夜討曽我
楊貴妃
養老
吉野静
吉野天人
頼政
弱法師

(ら)

羅生門
(り)
龍虎
輪蔵
(ろ)
籠太鼓