7月4日に参拝した神社

水天宮

近代的な建物です。

本殿を向いている犬の像

左より

秋葉神社、火風神社、高尾神社

宝生弁財天

もともと水天宮のあった有馬家が宝生流の後援者だったそうです。

水天宮と易経【大原御幸】

松島神社

 

茶ノ木神社

歩いていたら目の前に現れました。

銀杏稲荷

小網神社

小岩水天宮

「ふりにける岩のひまより落ち来る」という言葉が自然に出てきてしまう手水舎です。

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この記事を書いた人

森澤勇司(もりさわゆうじ)
能楽師小鼓方 1967年東京都生まれ。 テンプル大学在学中に見たこともない能楽界に入門し32歳で独立。 1500番以上の舞台に出演している。 43歳で脳梗塞で入院、 退院後、うつ状態克服のため心理学、脳科学を学ぶ。 復帰後は古典的な能楽公演を中心に活動している。 著書『ビジネス番「風姿花伝」の教え』 明治天皇生誕150年奉納能、 映画「失楽園」、大河ドラマ「秀吉」に 能楽師として出演。 2014年 重要無形文化財能楽保持者に選出される